■ うるめいわし・カタクチイワシのおいしい焼き方

青魚の濃厚な旨味が詰まった「いわしの丸干し」。
中性脂肪を抑えるEPAやDHA、カルシウムも豊富です。焦がしすぎず、内臓のほろ苦さを活かして焼き上げるのが通の楽しみ方です。

       
                                                            うるめいわし




-  おいしく焼くポイント -

・うるめいわし

弱めの中火でじっくり焼くのがコツです。火が強いと皮ばかり焦げて、中まで火が通りません。
・フライパンにクッキングシートを敷き、ふたをして蒸し焼きにすると、身がしっとり柔らかく仕上がります。
・目が白くなり、表面にじわっと脂が浮いてきたら食べごろです。

・カタクチイワシ

・サイズが小さいため、強火でサッと炙る程度が一番美味しいです。
・トースターや魚焼き網で1〜2分、表面が少しプツプツとするくらいで十分です。
・焼きすぎると苦味が強く出て身が硬くなるため、注意してください。

ー  いわし丸干しをさらに楽しむ ー

● 頭から丸ごと健康的に
小さいサイズのものは、よく焼くことで頭から骨まで丸ごと食べられます。お酒のアテにはもちろん、お子様のおやつにも最適です。

● 日本酒や焼酎の最高の相棒
いわし独特の香りと苦味は、キリッとした日本酒や焼酎によく合います。少し多めの大根おろしを添えて、醤油をひと垂らしすれば、もう箸が止まりません。

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